QMA6始動

ようやくQMA6を初プレイ。






なんか対戦相手紹介とか微妙に長くなった気がするけど、気のせいかな。

予選が前後半に分かれるようになってて、非常に驚いた。前情報ゼロで行ったからなあ。前後半制は、自分のような苦手分野がはっきりしている人間にとっては、希望になると同時に絶望もくれる仕様。前半で苦手で平均点にさっぱり届かなくても、後半で逆転できる可能性がある。逆に、前半うまくいってても、後半で苦手が来ると非常に悲しいことになる。今までのように1回戦で瞬殺がないのは気分的にはうれしいんだけど・・実際どうなんだろ。

そんなにやったわけでもないんでよく分からないけど。修練10級→見習い10級、ミノ組。次あまりにもひどくなければ、上に上がれるっぽい順位を取ってる。魔力とか良く分からないものもあるけど、しばらくはゆっくりとプレイするんだろうな。多分1週間に1回くらい。ライトプレイヤーですね。

そういえば決勝とかで選べるジャンルが少なくて困った。今までのように並べ替えをやる感じなら、アニゲのパネルを選んでおけばいいけど、スロや4字はさっぱりやってなかったし、どうしようもない。文系学問、理系学問、ライフスタイルあたりは無難に取れそう。と思ったら、文系学問の正解率が悲惨なことに。おかしいなあ。芸能、スポーツの苦手は変わらず、社会は多分微妙。苦手ジャンルが増えたわけじゃないのは救いかな。

あと気になったのは、対戦相手のちびキャラで髪型が変わってるのがいたことか。これは結構面白そう。マジカで買えればいいな。
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by second-sight | 2009-03-19 02:30 | QMA | Comments(0)

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