とりあえず押し込んでいけば

なんか部屋立て出来ないので、対戦したことない人の部屋にばかり入ってます。
BLやαの方で何度も戦った人は、今のところ優先順位は低いです。
ここまで残ってるのだから、今後いくらでも対戦の機会があるはず、と。

続きはデッキ





「引き際を見極めて」
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前作ったディバイン剣騎に似てますが、まだそのデッキに必要なカードが足りてない・・ので、こんな感じに。

旗持ち槍兵、ナルアー、結界術師、キチョウ、ソードブロッキングでDEFをあげて、ローピングスロワー、おとり騎兵、マーサ、ドロシー、メリッサで引っ張ってぶつけるのがコンセプト。剣デッキ×おとりデッキ、ものすごくありふれてそうです。ディバインを混ぜてるのが特徴と言えば特徴ですか。忘れてましたが、ロクマって覚醒しても1コストなんですねえ・・。

まあいつも通り先攻しか取ってなかったわけですが、今回はそれでよかったと思います。
おとり騎兵やローピングスロアーは、自陣に入られると使いにくいので、先攻でさっさと中立取るのは、デッキにあっているかと。ドロシーとか入ってるので、後攻も捨てがたいですけどね。

それはそうと、おとり騎兵とローピングスロアー、どちらが上なのか。
おとり騎兵→ 駿足 スキルを何度でも使える
ローピングスロアー→ 射撃1 DEF1 射撃スキルは一度だけ

おとり騎兵は、スキルの制限がないことから、型にハマると、無双出来る可能性があります。駿足なので、他のユニットとの連携も取りやすい。
対してローピングスロアーは、スキルは一度しか使えませんが、その射撃1で堅実な仕事が出来ます。おとり騎兵と違い、素のパイクマンやイベリンなどはスキル発動しませんし。一回のスキルも、射撃ダメージを与えた上で戦1DEF1にぶつけるので、戦3まで倒せます。おとり騎兵にナルアーが常についてるようなもんですね。当然、そこにナルアーや結界術師を加えれば、おとり騎兵以上に多くのユニットを落とせます。

こう書くと、普通のデッキで使う分には、ローピングスロアーの方が役立つような気が。でも、今回のようにDEF特化型であれば、おとり騎兵の方が活躍しますね。
まあ、結局はデッキとプレイング次第ですけど、なんだかんだでおとり騎兵に愛着があるので、そちらを使うことが多いかもしれないですw
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by second-sight | 2011-02-17 23:12 | BL コンクエスト デッキ | Comments(0)

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