おつあるご!

かなり活躍する可能性を秘めたユニットがいます。そのユニットをコンセプトにデッキを作りました。

追記。
・・なんか、メッセの調子が悪いです。呪いでしょうか。




デッキ名「おつあるご」
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こうしてみると、わりとまともなデッキ・・なのだろうか。

デッキ名は、とある方の言葉から。
なにか特別な思いがあるのか、その方はいつも「おつかれさま」でなく、「おつあるご」と仰っています。
特に意味はありませんが、そこから頂きました。特に意味はありませんが。

勝敗は別として、このデッキを使用した際、とあるユニットがどうなったか列挙します。
注:フリーズなどもあるので、実際の対戦数とは異なります。

1戦目 ドロー出来ず
2戦目 ライオット兵でドロー→すてる
3戦目 食糧基地攻撃ですてる 相手の食糧値-1
4戦目 アンブッシュを使用し、中立地帯に移動。レディフェンサーを倒す。直後にアンブッシュで飛んできたピクシーにやられる

この辺で、「まったりプレイ」で募集すべきだと気付きました。

5戦目 3ターン目、コストオーバー。次のターンに破棄
6戦目 アンブッシュで飛んできたハビドにやられる
7戦目 最終ターンにドローしたが、どうしようもない状況で投了
8戦目 補給部隊ですてる 自分の食糧値+1
9戦目 8ターン目、コストオーバー。次のターンに破棄 ちなみにこの試合で3800勝達成。
10戦目 食糧値が十分、破棄系もなし。普通に場に出しました。特筆すべき動きはしませんでしたが、彼のおかげか、早くに勝負を決めることが出来ました。


さて、これほどの大活躍を見せた、とあるユニット。
彼がいなければ、もっと厳しい戦いでした。破棄系戦術に他のユニットを使わざるを得なくなる可能性もありましたし、アンブッシュを使わせたことでその後の試合展開が楽になったこともありました。あえてどのユニットとは申しませんが、影で華々しい活躍をした彼に、深い感謝を。


ちなみに、
ドローした際
・破棄系がある→とにかくすてる
・破棄系がない→とにかく場に出す
場にある時
・コストオーバーした場合や破棄系ユニットを出す場合は最優先で破棄
・出した後のコストオーバーは、故意には起こさない
という形で戦いました。実際にやってみると、わりといや~な縛りですねー。大洪水と同時に引かないかヒヤヒヤしました。テジロフで破棄できる場合も破棄するつもりだったので、テジロフを出した後は、アルゴを引いた時のために手札に破棄系を残しておきました。

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by second-sight | 2010-04-15 17:28 | バトルライン | Comments(0)

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