バトルライン-デッキメモ 弓

デッキメモ、弓編。






「敵はいただくぜ」
食糧×13
ユニット×21
戦術×6

英雄 プルル パクノス レイダ ドロシー メリッサ

0コスト 弓民兵×2
1コスト バーバリアン×2 ハビドの弓兵×2 クロスボウ兵×2
2コスト ヴァージンパイク×2 食堂馬車×2
3コスト ドラゴンナイト×2 カルヴァリン砲兵×2

戦術 パリィ 矢ぶすま アンブッシュ 挑発 戦術的撤退 遺跡

カルヴァリンの間合いに入ってこない?じゃあ強引に入れればいいじゃない、ってデッキ。移動系英雄3種に加えてドラゴンナイトもいるのでめちゃくちゃ重い。この重ささえ何とか出来れば、カルヴァリン2門を上手く扱えれば、かなり強いと思うんだけどなあ・・。もし延長のターン制限なしとかのルールがあれば、撃ちまくって全滅させられそう。ターン制限があるから、そんなに撃つ機会ないんだよ・・。




「マスケット弓術」
食糧×12
ユニット×21
戦術×7

英雄 クリスタル フロトン プルル レイダ チーフ・ハイロウ

0コスト 弓民兵×2
1コスト バンディット×2 長弓傭兵×2 ハビドの弓兵×2 クロスボウ兵×2 スナイパーボウ×2
2コスト マスケット銃兵×2 虚空の軍術師×2

戦術 弓スクラム2 弓スクラム4 矢ぶすま アンブッシュ 挑発 戦術的撤退 遺跡

弓+虚空の軍術師デッキ。マスケット銃兵+チーフ+虚空効果で12点ダメージ狙い(そんなにいらん)。虚空は結構な牽制してくれる。そのままでも疑似プルルだし、弓プルルに巻き込んで一体追加出来たりもする。コストさえ払えれば、効果的には迅速な配置転換より上なわけで、いいカードですね。似たカードの早風の魔法使いは、戦術的撤退と比較して、騎兵に使えるというメリットがある代わり、後ろに下がれないというデメリットがついてるわけで。配置転換と撤退の使い勝手の差は大きいのかな。



「まきゅー。@弓兵練習中」
食糧×12
ユニット×19
戦術×9

英雄 フロトン プルル パクノス レイダ チーフ・ハイロウ

0コスト 弓民兵×2
1コスト ハビドの弓兵×2 クロスボウ兵×2 スナイパーボウ×2
2コスト 煙幕弓兵×2 マスケット銃兵×2 魔弓兵×2

戦術 弓スクラム2 弓スクラム4 会心の一撃 パリィ 矢ぶすま アンブッシュ 挑発 戦術的撤退 遺跡

むきゅー魔弓兵、マスケット銃兵、煙幕弓兵を使うために作った弓単。結論は、「全部一緒に入れるのは良くない」だった。コスト2は意外に重く、何をしたいかできっちり使い分けないと、1コスト弓兵の劣化になりがち。1コスト弓兵は強いし。
魔弓兵は、戦闘力2なので弓民兵とスナイパーボウに圧倒的優位なのと、スクラムで攻撃力が高いってのがある。でもそれならガンブレード兵入れた方が、もっと有効・・。
マスケット銃兵は、そろえばかなり強い。ドロー運にかけるしかないなー。ドロー系が多いデッキなら、普通に選択肢に入りそう。
煙幕弓兵は、時間稼ぎにはもってこい。また、動きを止めて次のターン後続の高火力弓兵で射撃する手はそこそこ使える。ただ、相手は次のターン射撃は可能ってのは一応気をつけないといけない。ガンブレード兵、マーサ、カイムラー、オパールくらいしかないけど・・。
とりあえず、騎兵ほど使える感はなかったけど、使えないわけではないですよ、と。




「ハビドの弓兵2枚記念」
食糧×12
ユニット×21
戦術×7

英雄 フロトン プルル パクノス レイダ チーフ・ハイロウ

0コスト 弓民兵×2
1コスト ベルセルク×2 大盾槍兵×2 ハビドの弓兵×2 クロスボウ兵×2 スナイパーボウ×2
3コスト ドラゴンナイト カルヴァリン砲兵×2

戦術 弓スクラム4 会心 パリィ 矢ぶすま アンブッシュ 挑発 戦術的撤退 遺跡

長弓傭兵はよほどのデッキでない限り、もう使われなくなるんじゃないかな??
このデッキは、カルヴァリン砲兵デッキに、弓同士の撃ち合いに強くするため大盾槍兵を入れただけ。相も変わらずプルルがいないとキツイけど、プルルさえいれば結構やってくれます。



「移動砲台&給弾手」
食糧×13
ユニット×20
戦術×7

英雄 クリスタル フロトン プルル パクノス チーフ・ハイロウ

0コスト 弓民兵×2 ピクシー×2
1コスト バーバリアン×2 クロスボウ兵×2 
2コスト ヴァージンパイク×2 カタパルト×2 早風の魔法使い
3コスト カルヴァリン砲兵×2

戦術 会心 パリィ 矢ぶすま アンブッシュ 挑発 戦術的撤退 遺跡

「カルヴァリン無双」を使ってて、仕方なくカルヴァリン砲を2門並べたらユニットがほとんど出せなくなることがあったので、2列目に配置できるユニットを多く入れてみた。砲台を守る意味もある。ついでに長射撃を持つユニットも全部入れるという暴挙に。カタパルト、微妙・・。動けたところで、ほとんど意味ないじゃん。一度だけ攻撃に参加する機会があったけど、他は射撃してただけ。じゃあクロスボウで十分、ってことになる。一応素で味方射兵と同時射撃が出来るけど、まあ・・無理でしょう。使えない時のカルヴァリンといっしょに、クリスタルの生贄にしてました。真面目に戦うなら、一枚をハビドの弓兵、もう一枚をガンブレード兵かパラディンかな?アサシンでもいいか。




「カルヴァリン無双」
食糧×13
ユニット×20
戦術×7

英雄 ゼリグ プルル パクノス レイダ チーフ・ハイロウ

0コスト 弓民兵×2
1コスト ベルセルク×2 ハビドの弓兵 クロスボウ兵×2 
2コスト 山賊 早風の魔法使い 食堂馬車
3コスト ドラゴンナイト×2 カルヴァリン砲兵×2 ガンブレード兵

戦術 会心 パリィ 矢ぶすま アンブッシュ 挑発 戦術的撤退 遺跡

「ファイヤー☆」デッキでカルヴァリン砲兵に目覚めたので、それを中心にしたデッキを組んでみた。チーフ・ハイロウと合わせれば6ダメージでパラディンすら一撃。プルルで回したり、早風やドラゴンナイトで移動させれば劇的な攻撃範囲。素晴らしい!
・・なんてなるはずもないよなー、と思ってたのに、意外に出来た。序盤の食料ブーストさえ上手くいけば、結構回る。カルヴァリンすげーって思うくらいには回る。長射撃5はデメリットを補って余りある・・とは言えないけど、かなり使えることは確か。移動できないデメリットは大きい・・がなんとかなる、こともある。プルルで回し始めると、むしろ射撃後一回休みのデメリットの方が面倒に感じた。というか、プルルで回すところまでいければ、なんか結構勝てた。カルヴァリンなんてネタだろ、とは言えなくなるくらい勝率良かったし。
あと発見としては、弓デッキに早風の魔法使いはかなり相性よさそうということ。ただ、食料ブーストが前提なので、なかなか入らないとは思う。大型デッキに入れるといい、ってのは知ってたけど、いざ使ってみると結構劇的な効果。今まであまり見なかったけど、十分色々なデッキに入りそうな気がする。



「弓プル」
食糧×13 
ユニット×20
戦術×7

英雄 ネル クリスタル フロトン プルル チーフ・ハイロウ

0コスト 弓民兵×2
1コスト バーバリアン×2 ベルセルク×2 バンディット×2 長弓傭兵×2 クロスボウ兵×2 スナイパーボウ×2
3コスト ミスリルアックス兵

戦術 弓スクラム4 会心 矢ぶすま アンブッシュ 挑発 戦術的撤退 遺跡

定番の弓&プルルの組み合わせに、斧を加えたデッキ。色々な相手に対応できると思うけど、対応しきれない大型対策にミスリルアックス兵とクリスタル入り。相手のクリスタルやトーファイにはこちらも大型を使うのが一番手っ取り早いので・・。ベルセルクで間に合うならそれが一番いいんだけど。
スクラム4は本当に最後の切り札。弓デッキ使っててこれを使う状況には陥りたくない。
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by second-sight | 2010-02-01 12:16 | バトルライン-デッキメモ | Comments(0)

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